ゅういんの価格 2017年度

成長したあさえと妹が描かれています。長女が授乳をしなくなった頃から!寝る前に絵本を読むようになりました。割合にして9割くらい。

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2017年01月26日 ランキング上位商品↑

ゅういんいもうとのにゅういん [ 筒井頼子 ]

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年少・年中・年長と娘はこの本を持ち帰りました。この絵本がすきな人は、「ちょっとだけ」も必読です。何回も読んでとせがまれる1冊です。シリーズで買っていますが、うちも姉妹なのでケンカしなくなるかなとクリスマスプレゼントに添えました。大人の私には、とても良い絵本だと感じますが、5歳の娘には、「はじめてのおつかい」「あさえとちいさいいもうと」ほどウケませんでした。4歳と2歳ですが入院や盲腸の言葉がまだ呑み込めないようでした。今後、何度も読んで行くうちに変わってくるかもしれませんが・・・筒井頼子さん、林明子さんの絵本は、本当にどれも素敵なものばかりなので集めています。幼稚園で週末に本を一冊持ち帰ります。我が家の近所に総合病院があり、頻繁に救急車が通るので、そのたびに病院関連の説明をしていたからか、1歳9か月の娘にも「入院」の理解ができたようでした。ひとりっ子のせいか『いもうと』という響きがいいらしくお気に入りの絵本です。3月に卒園するためもう持ち帰れないので購入しました。他のお友達が借りてしまって借りられなかった時以外はずっとこの本でした。知らずに買いましたが!「あさえとちいさいいもうと」のシリーズでした。この本は姉妹の絵本。林明子さんの優しい絵が好きで買ったこの本(#^.^#)この姉妹の2人は、前に持っていた「あさえとちいさいいもうと」という本と同じ人物でした!!うちの、娘も1歳までに2度肺炎で入院したこともあって、お兄ちゃん(4才)は重ねて見ているようです(^_^;)いつも、なかなか貸してあげないお人形を、入院した妹を喜ばせようとプレゼントするお姉ちゃんのきょうだい愛に、感動してしまう絵本です(^_^)我が家には4歳と0歳の姉妹がいます。そして、「はじめてのおつかい」にも出てくる脇役もこちらに出ていたのを見つけたときは思わず嬉しくてはしゃいでしまいました。「はじめてのおつかい」他!どれも感動して!読みながら感極まってしまいます。何度も読みかえした本は購入したりしています。林明子さんの絵もほんわかしてとってもいい♪娘たちの大好きなお話です。しかし、色々読んだ中では、これは本当の意味というか、この絵本の訴えようとするところは、子どもにはどうも難しいような気がします。が!本当に娘が病気になって大変な年末になってしまい(偶然ですが^^:)なんだかこの本読んだ後だっただけに暗い思いに^^:年末はやめればよかったと(苦笑)。こちらもとても良い作品でした。もう少し大きくなってからがいいかも。心温まるお話でした。長女に寝る前に読んで!と!せがまれることの多い1冊です。お話は!好みでしょうが!この著者の本はいつも感動させられます。この姉妹は「あさえとちいさいいもうと」という絵本の中でも登場します。優しい気持ちになれます。。幼稚園から図書館が近いので、絵本を借りて帰ります。うまく言えませんが、大人も子供も関係なく、お互いを思いやる気持ちが詰まった絵本です。我が家の次女の出産の時、3歳の長女は立ち合うことはできませんでしたが、待合室で母と待っていて、お産の後すぐ分娩室にきて「おめでとう」と言って私に握手をしてくれました。